茨城で中国人孟盼盼が在留カード200人分偽造販売で逮捕
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2026年2月3日頃、茨城県で中国籍の孟盼盼(36)がSNSを通じて偽造在留カードを1枚3000〜5000円で販売していたとして逮捕されました。
警察は「組織的な犯行」とみており、200人分のデータが確認され、その半数は中国人でした。
不法滞在を支援する犯罪が増加しており、特に偽造書類の流通が問題となっています。今回の事件もその一環とされています。
警察は家宅捜索を継続し、背後にある組織の解明を進めています。
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