【潜水映像】東日本大震災 いまも残る津波の痕跡 岩手 大槌町
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Xで関連ポストを検索する岩手県大槌町は、2011年3月11日に発生した東日本大震災で、最大22メートルの大津波が押し寄せました。800人以上が亡くなり、400人を超える人たちの行方がいまも分かっていません。あれから15年。町は平穏を取り戻したかのように見えますが、実は海の中には、15年前の“あの日”がまだ残っています。(3月9日「おはよう日本」7時台で放送)
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岩手県大槌町は、2011年3月11日に発生した東日本大震災で、最大22メートルの大津波が押し寄せました。800人以上が亡くなり、400人を超える人たちの行方がいまも分かっていません。あれから15年。町は平穏を取り戻したかのように見えますが、実は海の中には、15年前の“あの日”がまだ残っています。(3月9日「おはよう日本」7時台で放送)
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