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接見で“犯罪のもみ消し依頼文”撮影送信か 弁護士を懲戒処分

NHK社会2026年2月26日 10:4970

東京の50代の弁護士が刑事事件の容疑者と接見した際、容疑者の知人に犯罪行為のもみ消しに協力するよう依頼する手紙を撮影して送信したとして、東京弁護士会から業務停止6か月の懲戒処分を受けました。

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